Windows10最新バージョンでタスクバーに現われた「ニュースと関心事項」、タスクバーの位置で表示が変わる

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今までタスクバーを上に配置して、まぁいわゆるMac風に使ってきたわけだけど、タスクバーに現われるなぞの隙間が気になっていた

Windows11になるとタスクバーは下位置固定で上にできない?みたいな情報(Windowsのタスクバーの配置を画面上部から画面下部に移してみたら意外と便利なことに気づいた byシゴタノ!)を今朝見つけて、31インチの4Kモニタだと、いい加減上に配置するんじゃ視線移動に疲れるなぁと感じていたので、今後の慣れも考えて下に移動してみたのですが、意外なことに気づきました。

日本語変換のパレット(自分の場合はATOK)はタスクバーに埋め込んで使っていて、Windows10をアップデートしたいつからか、謎の余白が発生して詰められなくなっていました。
最近仕事でWindows10を新規セットアップした際、「ニュースと関心事項」とかいう要らない項目が勝手に増えてやがるということに気づいて、もしかしてこの余白はそれが出てこないのだとは思ったのですが、どれだけ更新かけても反映されてこない。ずっと謎に思っていたところ、件の記事を見てタスクバーを引っ越してみたら、現われました。

タスクバーを下に移動すると「ニュースと関心事項」にメニューと表示が現われました。その後非表示にしたら、すんなり配置を詰められました。

Windows10のアップデートも仕様が雑だなと思いましたが、まさかタスクバーの位置で仕様が変わるとか、さすがに無いわと思いますわ。

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