ドクターイエロー

仕事で横浜に出張してたら、珍しい列車を見つけたので、とっさに撮ってみた。

これを見かけるとなんか幸せなことでもあるんだっけか?
とりあえず、昨日激しくくじいた足が治ればいいけど…。

南知多銘菓 「波まくら」

お盆ってこともあり、たまたま友人とのBBQが内海の魚太郎であったこともあり、帰りがけに豊浜の魚ひろばで穴子の干物と共に購入。

南知多の昔からの銘菓「波まくら」。内海の櫻米軒で作られている。
あればつい食べたくなるので、仕事で半田以南へ行こうものなら、たいてい買っている。

粒あんを米粉の生せんべいで包んだというシンプルな菓子であるのだが、実に飽きの来ない逸品。

そして今宵も、一箱開けてしまった。。。リバウンド、恐るべし…。

IXY31Sを滑り込み購入


先週、旅行に行ってきたわけだが、その前後からそろそろカメラを買い替えようかというのが個人的に大きな話題になっていた。

周囲には、激しくSONYを勧める声が大きく、実際それも魅力的ではあったのだが、そもそも考えたとき、自分、アンチSONYだった。今でこそ携帯電話とSONY製品がチラホラするのだが、微妙に生理的なものだろうか、SONYがあまり好みではない。

かれこれ15年以上のCANON党ってのもあって、最後はCANONに軍配。買った店にSONYが置いてあったらどうなったかは想像できないのだが…。

さて、それで旅から帰って(名古屋駅)すぐ、思い当たる店をビックカメラを筆頭に帰り道すがらに片っ端から あたった。既に購入機種は決めていて IXY31S。単純にモデル末期で値崩れ起こしていて、かといって後継機種が魅力的な差が無い。もぅ、買い時だった。
辿り着いたのは地元の三星カメラ。店頭売価はハァ?と思うほど高値だが、ネットショップと同価にしてくれるオプションがある。いくつか条件はあるが。現金払いだったり、保証プランがチープだったり。まぁネットで買うこと考えてた側からすればたいしたことないけど。

写真は、それまで使っていた900IS。少し大きくなったのかと思ったぐらい。
裏面を見ると・・・ボタンがほとんど無い。。。タッチパネルってことだ。

画質とかはまぁIXYだしってことであまり気にしていなかったが、操作性は相当慣れがいりそうだ。露出補正や各種調整をスピーディに行うという点では、若干微妙な感は今のところ拭えない。

ただ、接写性能や夜間撮影は相当優れていると思う。
これは、接写+魚眼モード。
なかなか良く撮れてるとは思う。色味も悪くないし。

 次に夜景を二つばかり。 どちらも手持ち。ここまで撮れれば十分かとは思うのだが。

ステーション・ウォーク(駅間散歩)のススメ

ステーション・ウォークというのが、ここ最近のマイトレンドになっている。
減量のためにウォーキングを始め、その記録のために歩数計を買ったというのだが、そうなると今度は一日の目標歩数とか見て、足りないときは穴埋めしてしまいたくなる。もとから歩くこと自体嫌いではない(放浪癖な輩である)ので、そこに火がつく。

そこで意識してやっているのが、「ステーション・ウォーク」。いつも電車で通っている区間を歩いてみようというもの。
ちなみに、春日井に自宅があって、千種で乗り換え、久屋大通の会社に通う自分にとっては、日常コースは次の通りになる。
1ステーション 久屋大通-栄
2ステーション 久屋大通-(栄or高岳)-新栄町
3ステーション 久屋大通-(栄+新栄町or高岳+車道)-千種
4ステーション 久屋大通-高岳-車道-(千種)-大曽根

たいていは通勤の関係で2ステーションになるのだが、時間と気候を見て3ステーションをやっている。
そして、先日4ステーションまでクリアした。

とはいえ、ただ黙々と歩いているだけでは耐えられないので、音楽を聴きながらとか色々街をながめながらとか、そこそこ楽しむことは忘れない。これが長く続ける秘訣。
そして、無理したりとか義務とかノルマとかに考えない。あくまでも楽しむ。

とはいえ、いつも歩いてるのが21時22時とかだから、やもすると危ない夜道にノミネート。もっと多くの人が歩き出して、街が賑やかになれば、それはそれで治安にも街の活性化にもつながる。と期待はするがなぁ。

それはそれとして、いずれ春日井まで歩くか?
多分休日の昼間なら、新守山で終わるな…。そこにビール工場があるから…ってォィ